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彼の実家には一泊しかしなかったのに、すでに怠けてしまっています。。 まぁ、家事をするって言っても、ご飯を作ることと、掃除をすることだけなんだけど(洗濯は彼担当)、掃除は寮で1Rの小さい部屋だから10分もあればキレイになるからいいんだけど~、、料理するのがとにかく面倒で面倒で... 彼の実家ではお母さんが全部作ってくれるから、私はテーブルを片付けるお手伝いだけ。なので寮に戻ってからは全く気力が湧かず、数日はお母さんが持たせてくれたおかずを食べさせていましたよ...m(__)m 昨日はおかずも底をついたので、チームのレストランへ行ってもらいました... 料理は好きなんだけど、このキッチンなどと言う響きとはかけ離れた、そして台所とも呼ぶことのできない、タンスの上にクッキングヒーターを置いただけの、仮設料理場(?)での料理なんて作れるものが限られてて楽しくない。。 幸い?今日から遠征に行っているので、帰ってくる日曜までは気楽に過ごそう~..★ 日本だと美味しいお弁当やお惣菜がいっぱい売ってるから便利だよね~ そうそう、最近トルコでの楽しみを見つけたよ♥ ドラマ 『Hayat Devam Ediyor』 ![]() トルコでは処女性がとても大事に思われているのだけど、一部の地域ではまだ一夫多妻の家族や、親が勝手に子供の結婚相手を決めていたりする所もあるみたいで、このドラマは15歳の女の子(Hayat)が彼と行為をしたこと、彼が結婚の申し込みに家に来るということを嬉しさのあまりに、義理の姉に喋ってしまい、そこから問題が次から次へと降りかかってきます。 Hayatの彼も勝手に父親に結婚話を進められていて結婚の申し込みに来れず、Hayatは実の兄に殺されそうになる。しかしそこにHayatに結婚を申し込む者が現れたのだけど、その相手は70を超えるオヤジだった。 断る権利はHayatにはなく、悲しみに暮れるHayat。 嫁いだ初夜、Hayatの彼が忍び込みHayatを連れて逃げようと試みるも、Hayatに断られる。 彼は自殺を図るが出来ない。ある日Hayatの義理の兄がこの事実を知り、Hayatの彼を刺してしまう。 同時にイスタンブールに住むHayatの実の兄と、Hayatの主人となったオヤジの息子が事実を知り、裁判にかける。Hayatの父親と義理の母親は逮捕され、オヤジの家にも警察が来たが、心臓発作で亡くなる。 Hayat全財産を手に入れることになったが、父親達をかばい裁判はなくなった。 そして彼の家族がその息子がHayatの義兄に刺されたこと知り、家を燃やしてしまう。 住む家が亡くなった一家はそろってイスタンブールへ移る。 同時にHayatもオヤジの最初の妻と息子、オヤジの弟一家とイスタンブールに移ることに。 Hayatの彼は諦めて結婚の話を進めることにしたが、結婚式当日、式から逃げてしまう。悲しんだ相手の女性は自殺してしまう。 ・・・このようなドラマなのですが、次から次へと新展開してとっても面白いです。まだ始まったばかりのドラマなので、これからどんな展開になるのか楽しみです♪ でも、こういうことが実際に起きてる地域がまだあるみたいです。 実際はトルコは一夫一婦制で、親が幼い子供を結婚させることも認められていません。 でもトルコではまだまだ男性社会ですね~ 女性物のアクセサリーショップも薬局も(婦人科系が聞きずらい)、レストランも美容院も男性スタッフばかりです。女性ももちろん働いていますが、男性の割合が高いです。 私の彼も付き合い始めた当初、この男尊女卑の傾向が強かったのですが・・・ 究極なわがまま娘=私に降参したのか?今では物分かりの良い素敵なお人になりつつありますよ♪ とにかく彼に甘やかされているので、どんどんわがまま娘に成長しております。 子供を持ったら甘やかさないようにしなきゃ、、と思います。。切実に。(笑) あけましておめでとうございます・・・♥ ![]() ![]() とっても楽しい年越しができました♪ 大晦日にガジアンテップを朝早く出て、お昼頃イスケンデルンに着きました。 みんな朝ごはんを食べずに待っていてくれていました。。 食べた後は妹とデパートへショッピング♪ やっぱり女同士は、、楽しい・・・♥ 彼のプレゼントを二人で物色・・☆ 色々と悩んだ末、私はボーダーのシャツ、 妹はNIKEのニット帽にしましたよ♪ その後はカフェでまったり・・♬ 彼と過ごす時間ももちろん好きだけど、こういう女同士の時間も大切ですよね~ ・・トルコはやっぱりクリスマスを新年に祝うみたいで、デパートにはクリスマスの飾りつけがされていて、ツリーやブッシュドノエル、サンタ帽などがまだ売っていました。 そして、妹の誕生日が1月5日(今日)なので、クリスマス&年越し&誕生日をまとめてお祝いしました・・♪ 私達が出掛けている間練習していたみたいで、 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大晦日は、お母さんが作ってくれた『イシュケンベ・チョルバス』(羊もつのスープ)と、七面鳥を食べました。 とっても美味しかった!スープはかなり私好みのお味でした。 トルコではお酒を飲んだ後に食べるみたいです。日本のラーメンみたいな感じかな?? ディナーの後は、ケーキ♥ ワインも飲んで、わいわい楽しかった~(アルコールのお陰・・?) そんなこんなでもうすぐ2012年!彼に今何時?と聞いたら3分前だと言う。でもテレビをつけたら10秒前カウントダウンが始まってた!(笑) ちょっと、、!信じてたら気づかぬ内に年越しちゃってたじゃな~い そして、新年のプレゼントにお母さんからバスグッズ、お父さんからマフラー、妹からフェイシャルスチーマー、彼からお年玉を頂きました♪ Victoria's Secretのショーがやってたんだけど、睡魔に負けて寝ました。。そのうちYou tubeで見れるかな? ![]() 2012年はどんな一年になるかな?日本の本屋に行って占い雑誌読み漁りたい~ もう一年トルコにいるか、オーストラリアに戻るかまだ未定だけど、今年も色々変化のある一年にはなりそう・・です☆ それでは、今年もよろしくお願いします・・♥ ![]() 日本を離れる決意をし、8月末にトルコへ飛びました。 人生初トルコ!この時は成田→イスタンブール→イスケンデルンという長旅だったので、エコノミークラスからビジネスクラスにして頂きました。 初トルコ、初ビジネスクラス!ビジネスクラスに乗ってしまったらもうエコノミーには乗れないかも~ってほど快適でした!でも日本→オーストラリアぐらいの距離だったらちょっともったいないかもね。 そしてついにイスタンブールに到着し、彼と再会!イスケンデルンの便まで5時間あったのですが、観光する時間はなかったので空港内で飛行機を待つことにしました。 ここで日本人カップルに出会い、待っている時間ずっとお喋りしてたので長くは感じませんでした☆ そしてイスケンデルンまで飛んで、機内で知り合った人が家族が車で迎えに来てくれてるから送ってあげると言われ、家まで送ってもらい、彼の家族と初対面! 彼のおばあちゃんはイズミルに住んでるのだけど、私の為にわざわざバスで15時間もかけて来てくれたみたいで、とっても嬉しかったです。家族の方もみんな優しい人達で、着いたのが夜中の2時頃だったのですが、着くなりすぐシャワーを浴びさせてくれて、でもその後はみんな寝る雰囲気ではなかったので(笑)、日本から持ってきたお土産などを渡したりして、やっとベッドに入れたのが朝5時頃でした。(笑) お昼頃エザーンの音で目覚めた私。これが一日に何度も流れるお経か。ここはイスラムのお国なのよね。彼のお母さんはお祈りをしてるらしいけどスカーフは被ってないし、彼は無宗教だと言い張ってて、お父さんも妹さんも何もしていないのでよかったです。もしもかなり信仰の強い家族で私にも勧めるようだったら私には無理ですから・・・ そして町へ繰り出してみたのですが、とにかく危険で一瞬で外出が嫌いになりました。スクーターに父母子供3人その内一人はまだ幼児と呼べる程が乗っていて、しかもヘルメット無し!よく見てみると誰もかぶっていないし、車も誰一人シートベルトをしていない。信号はあって無いに等しく、いつ事故が起きてもおかしくない状態。これは一人で出歩くのは絶対無理だと確信。 それから数日後彼は仕事の為ガジアンテップへ戻り、私一人家族と過ごすことになりました。実際には4日間過ごしただけなんですが、この時は英語が少し話せる妹さんがいたのでとても助かりました。この時点ではトルコ滞在中は彼の実家で生活することになっていたので本当に不安だったのですが、彼のチームの寮に入れることになり、ほっとしました。トルコ語も話せなくて、妹さんも仕事をしていて家にいない時の方が多く、私一人彼の両親とコミュニケーションを取るのはどう考えても無理です。仕舞いには精神的におかしくなってしまうかもしれません。 ガジアンテップに来てからは彼と二人きりで、気兼ねなく生活出来ています。問題だったのは最初の1~2ヵ月間、お湯が出なかったこと。その為9月の私の誕生日は熱に見舞われ、しかもガジアンテップの食べ物が体に合わなくて何週間も続く下痢と腹痛に見舞われ、散々な日々でした。チームドクターに薬をもらったらすぐ治ったので、早くくれよ、、と思いましたが治って良かったです。ガジアンテップでは特別なバターを使っていて、免疫のない外国人によく発症するらしいです。(ホントかな・・?) 実際今でも水問題は解決されてないのですが、もうすぐ新しい寮が完成するのであと少しの辛抱です。と言っても、あと5ヵ月程でトルコ生活も終わるのですが。(ハズ・・) 先月はビザを延長したり、婚姻具備証明書をもらいにイスタンブールまで行ってきて、ようやく結婚に向けて動き出しました。実際もう結婚したと思ってる友達がいそうですが、まだまだです。。やることが多すぎていつになることやらっていうのが本音です。 披露宴はやる予定ではないし(費用は全てハネムーンに費やす予定)、実際トルコの結婚式って私好みではないのですよね。トルコ婚での醍醐味はやっぱりダンス?だと思うのですが、人前でダンスなんて恥ずかしくて踊りたくない。。(子供の頃バレエを習っていたのですが、ストレスで円形脱毛症になった経歴あり。。笑) 結婚式の事は次書く事にしよう。 話しが逸れてしまいましたが、そう、トルコでは毎日引きこもっております。なのでホントにここはトルコなのか?と疑問になってきますが、そんな感じの一年でした。 2012年の予定は、日本に帰国→オーストラリアという感じでまた新しい生活が始まります。いつになったら安定するんでしょう・・・。そろそろオーストラリアの為の準備を始めなくてはいけません。2012年はマヤの予言では何か起こるとか騒いでいますが、何も起こらなければいいな。。 2011年中に書いてしまいたいので、必死になって今年の出来事を書いております。 今思うと、2011年は人生のどん底を味わった一年で、最悪なことばかりが起きたのですが、でもその中で本当に大事だと思う人やモノ、自分を本当に大事にしてくれている人達を再確認できた一年でした。 特に今年は私と彼、お互いの絆を強力なものにした年でした。 そして、めでたくおっさんの家から引っ越すことになったのですが、次の家は食事込みで2人で週$300という条件だったので、私も彼も仕事していて賄いがあるから家でほとんど食べないので、食事はいらないから安くしてくれと頼んだのですが、『私の性格上、作って分けないという訳にいかないのよ~』と言われ却下されました。 なのに、ほとんど作らず、作ってもブロッコリーは一人一個まで!(一株ではなく) とみんなに叫んでいるので、段々自分達で買って作るようになったのですが、それを勝手に食べて、息子にまであげてる始末。。 それでたまに彼がちょっと注意すると子供のように逆ギレし始め部屋に閉じこもる50代。 その家には私達の他に、ホームステイの中国人3人(真面目二人と引きこもり一人)、ブラジル人1人(アル中系)、トルコ人1人(オタク)、息子(極度のネット依存症)が住んでいたんだけど、このブラジル人、ホストマザーのことが好きなのか、ホストマザー(シングル)が私の彼の香水を褒めるとかなり不貞腐れて、その後大喧嘩(ブラジルvsホストマザー)にまで発展。この嫉妬→大喧嘩がしょっちゅう起きて、一度私の彼がブラジルを殴った程ひどい時もありました。。まぁホストマザーも満更ではない様子だったのですが。 そんな感じで周りには変わった人ばかりいました。 その後日本に行くことになり、彼は初めての日本!そして私の家族と初対面! とても楽しみにしていたのですが、ここでも思いもよらないことが起こりました。 実は、大震災直後辺りに私の両親が離婚をしたのですが、後になって色々と分かってくることがあり・・まだこの時のことは思い出すだけでも怒りと悲しみで涙が溢れてくるので、この話しはいつか書きたいと思いますが、とにかく私にとっても彼にとってもとても酷く悲しい出来事でした。 実際に日本へは行ったのですが、彼は仕事の関係で4泊だけしかいられず、計画していた事もしてあげられなくて残念な初日本旅行になってしまいました。 ですが、この日本での出来事がさらに私達の絆を深めてくれたと思います。 その後一ヶ月間私は日本で父と過ごしました。10代に入ってからは父親と過ごす時間がほとんど無くて、一緒にご飯を食べるのも年末年始だけだったので、この一ヶ月は父親との絆もとても深まりました。 休みの日はハヤシライスやバナナカスタードパイなんかも作ってくれて!一緒にジムに泳ぎに行ったり、結婚祝いに一眼レフを一緒に選びに行ってくれたり。。あっという間に一ヶ月が過ぎて行き、日本にこのままいるか彼の待つトルコに行くかとても迷ったのですが、トルコに行くことを決断したのでした。 日本へ戻ると必ず高校時代の親友達と会うのですが、この時間は私にとって、とっても貴重で大切な時間です。海外にいると仲の良い友達はどんどん帰国してしまったり、違う街へ行ってしまったり、バイト先の友達とはシフトの関係でバイト中しかお喋りできなかったりで、ほとんど友達と遊びに行くことがありません。 なので毎日24時間彼と一緒に過ごすことになるのですが、やっぱり女の子だけの時間も欲しいですよね。 しかも昔からの友達ともなると、お互いを知りつくしていて心が休まるし、とにかく楽しい!とってもリフレッシュできます。 なので日本で友達と会うとまず、バーーーーーッと会っていなかった間何が起きたかをマシンガントーク。心優しい私のお友達は何も言わず聞いてくれて感謝です。(笑) 大体一年半に一度ペースで帰るので、ネタが大量なのです。普通の時でも何かとネタになることが起きているので、ちょっと問題発生ともなると、話すのに半日ぐらいかかります。。。 まぁ、それほど海外では話すことに飢えているのですよ。切実に。 だからこうやってブログに書いているわけなんですけど、オーストラリアならまだしも、トルコのこのド田舎では日本語を話す機会が本当に無いので、この間日本領事館に行った時に久々に日本語を話したのですが、すっごく変!なんというか、私何語を話しているんだろう?って感じ。でもIELTSのテストにはいいかもね!実際に日本語より英語が出てくるようになったし、、とポジティブに考えよう。 つづく 毎年、年末年始は一人で日本に帰っていたので、クリスマスを彼と一緒に過ごせたのは今年が初でした! クリスマスのまだ外も真っ暗な早朝のこと。 彼がいきなり『うわっっ!!!!』 と叫んだのでビックリして起きたのですが、寝ている時によく叫ぶので(悪夢か何か見て・・)放っておいたのですが、今度は寝ている私を揺り起こし、『うわっっ!!!! 何だアレは!!!何だアレはーーーっっ!!!!』と叫んでいるので何事かと思ったら、サンタがこの細っっい管(水ヒーターの水が流れてる管)から入ってくるのを見たらしい。 きっとこの時彼の頭は半分夢の中、半分現実の世界だったのだと思います。。 この管の細さはこの通り、4色ボールペンと比べると分かります。 ![]() その後、何事もなかったかのようにまた寝たんですが、朝起きて聞いてみたら、サンタがこの細っっい管から『おぉ~狭いのぉココ~』と言いながら入ってきた夢を見たらしい。。(笑) 前の日に、サンタクロースを信じているかという話をしていて、彼は信じてはいるんだけど(今でも)、今まで一度もプレゼントはもらったことないんですって。 クリスマスプレゼントはお正月に両親からもらうらしい。 クリスマスとお正月って全く違う行事だと思うんだけど。。 その上、今までサンタクロースは元旦に来るものだと思ってたから、大晦日の夜中にいつも窓から夜空を眺めてたんだって・・・。 彼 『子供の頃家には暖炉はあったけど、絵本に出てくるようなレンガの煙突ではなくて、細い鉄製の管だったから、サンタさんはちゃんと入ってこれるのかなぁ?あっ、でも火が燃えてるからどうやって入ってくるんだろう?ってずっと悩んでたんだ』 考えすぎでしょう!(笑) 私なんて家には暖炉なんかなかったけど、プレゼントは絶対もらえるものだと信じてたけどね。まぁ、大晦日からして間違ってるんだけど。。 それか、トルコではお正月=クリスマスなのかな??まぁ親からしてみたらプレゼントは一つでいいし、いいかもね。 私も彼もクリスチャンでもムスリムでもないけど、将来子供が出来たらちゃんとクリスマスはクリスマス、お正月はお正月でお祝いしたいなぁ。子供には夢を与えてあげるべきだよね! そして、可哀そうな彼には今年もサンタは来ず・・・(サンタ=私はトルコでは仕事をしていないので・・・) しかし私はきちんと優しいサンタさんからプレゼントを頂きました♪ ![]() ![]() こんな沢山もらっておいて何もあげるものがなくてどうしよう~と思っていたのですが、生チョコと手書きのマッサージ券30分15回分をプレゼントしたらとっても喜んでくれました。 トルコに住んでいる日本人の方のブログで、生チョコを旦那さんに作ってあげたら感動していたというのを思い出して作ってみたのですが、私の彼も感動して『何これ!どうなってるの~!こんな美味しいチョコレートは食べたことないよ!』と絶賛していました。その後、『プレーヤーにもあげてくる!』と選手達にも配りに行っていました。(笑) マッサージ券については、『ケンカしても無効にならない?』と聞かれました。(笑) 私がもらったボディショップのマッサージオイルは、全て彼に使われてしまいそうです。 クリスマス当日は 『ミッション・インポッシブル4』 を観に行くハズだったのですが、いざ映画館が入っているデパートに行ってみると凄い人!実際、映画以外他にすることないもんねぇ。。しかし人混みに負けて退散。 お家でゆっくりしようということになり、魚屋さんでサーモンを焼いてもらって、お家クリスマスソングをかけながらおいしく頂きました。 あっという間にクリスマスが過ぎ、もう新年まであと5日!今年の年越しは彼の実家ですることになりました。彼の家族はとても良い人達なのですがかなり気を遣ってしまって、どっと疲れてしまうんですよね。。トルコ語も話せないし、Noとも言えない性格の為、脂っこいものを毎日これでもかと食べなくてはいけなくて、考えるだけでストレスが・・・。 しかもこの間彼にクイマルボレキ(ミートパイみたいなもの)が食べたいって言ったら、わざわざお母さんに電話してmikaの為に沢山作っておいてって頼んでいました・・・。一つ食べれれば良かったんだけど・・・。ありがたいんですけどね・・。(笑) 一日で正月太りになりそう!(笑)
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